目黒区防犯機器等購入緊急補助事業
目黒区内に住民登録がある方が、自宅の防犯機器等を購入・施工した場合に、費用の4分の3、最大30,000円を補助する制度です。
最大30,000円
防犯機器等の購入・施工費用の4分の3を補助。上限30,000円。1,000円未満の端数は切り捨て。
条件に合う場合に受けられる可能性がある支援です。実際の対象可否は公式情報で確認してください。
もらえる額
最大30,000円
支援内容
補助金
申請期限
2027/01/29まで
注意点・対象外
申請受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月29日までです。令和9年1月29日までに購入、設置、施工、支払い、申請が完了している必要があります。 東京都補助事業の状況により年度途中で終了する場合があります。 1世帯につき1回までです。複数品目は一度にまとめて申請してください。 領収書の宛名、申請者、振込口座名義は同一にする必要があります。領収書に防犯機器以外の商品が含まれる場合は、金額の内訳が確認できる明細書等が必要です。 防犯カメラや人感センサー・センサーライトは、屋内に設置するものは対象外です。共同住宅のエントランス、集合ポスト、階段、ごみ捨て場など共用部分への設置は対象外です。 スマートディスプレイ、タブレット、室内設置の防犯カメラや見守りカメラ、防犯ブザー、催涙スプレー、護身用グッズ、撒菱、木刀、自動通話録音機、スマートリモコン、Wi-Fi中継器等は対象外です。 リース、レンタル、電気代などのランニングコスト、ホームセキュリティなど毎月の委託費、移設費、撤去費、配送料、代引き手数料、振込手数料、延長保証は対象外です。 譲受品、個人間購入品、フリマアプリ等での購入品は対象外です。 災害用のガラス飛散防止フィルム、遮熱・断熱フィルムなど、防犯フィルムとしての機能を有しないものは対象外です。 設置工事費は専門業者に依頼し費用を支払った場合のみ対象です。取付や修理のみ、知人への設置報酬は対象外です。
最大30,000円防犯機器等の購入・施工費用の4分の3を補助。上限30,000円。1,000円未満の端数は切り捨て。
申請日時点で目黒区内に住民登録があり、自宅に対象となる防犯機器等を購入・設置した方が対象です。世帯主でなくても同一世帯の方であれば申請できますが、申請書、領収書等の名義、振込口座名義人は同一にする必要があります。令和7年度に目黒区または都内の他区市町村による同種の防犯機器等購入補助金の交付を受けた場合は対象外です。同一の防犯機器等について、他の補助金や助成金を受ける場合も対象外です。
2026/05/01〜2027/01/29
申請受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月29日までです。令和9年1月29日までに購入、設置、施工、支払い、申請が完了している必要があります。 東京都補助事業の状況により年度途中で終了する場合があります。 1世帯につき1回までです。複数品目は一度にまとめて申請してください。 領収書の宛名、申請者、振込口座名義は同一にする必要があります。領収書に防犯機器以外の商品が含まれる場合は、金額の内訳が確認できる明細書等が必要です。 防犯カメラや人感センサー・センサーライトは、屋内に設置するものは対象外です。共同住宅のエントランス、集合ポスト、階段、ごみ捨て場など共用部分への設置は対象外です。 スマートディスプレイ、タブレット、室内設置の防犯カメラや見守りカメラ、防犯ブザー、催涙スプレー、護身用グッズ、撒菱、木刀、自動通話録音機、スマートリモコン、Wi-Fi中継器等は対象外です。 リース、レンタル、電気代などのランニングコスト、ホームセキュリティなど毎月の委託費、移設費、撤去費、配送料、代引き手数料、振込手数料、延長保証は対象外です。 譲受品、個人間購入品、フリマアプリ等での購入品は対象外です。 災害用のガラス飛散防止フィルム、遮熱・断熱フィルムなど、防犯フィルムとしての機能を有しないものは対象外です。 設置工事費は専門業者に依頼し費用を支払った場合のみ対象です。取付や修理のみ、知人への設置報酬は対象外です。
制度概要
| 制度内容 | 目黒区では、自宅の防犯対策を進め、侵入盗被害を防止するため、防犯機器等を購入・施工した世帯に費用の一部を補助しています。 |
|---|---|
| 最大額の目安 | 最大30,000円 |
| もらえるもの・支援内容 | 防犯機器等の購入・施工費用の4分の3を補助。上限30,000円。1,000円未満の端数は切り捨て。 |
| 支給区分 | 補助金 |
| 助成率・軽減率 | 4分の3。上限30,000円、1,000円未満切り捨て。 |
| 申請期間 | 2026/05/01〜2027/01/29 |
| 募集状況 | 募集中 |
| 最終確認日 | 2026/07/29 |
- 目黒区では、自宅の防犯対策を進め、侵入盗被害を防止するため、防犯機器等を購入・施工した世帯に費用の一部を補助しています。
- 対象は、令和8年4月1日以降に購入・設置した、侵入盗被害防止に有用とされる防犯機器等です。
- 対象品の例は、防犯カメラ、カメラ付きインターホン、防犯フィルム、面格子、人感センサー・センサーライト、錠、補助錠、サムターンカバー・ロックカバー、防犯砂利、センサーアラーム、ダミーカメラなどです。
- 補助率は購入・施工費用の4分の3で、1,000円未満の端数を切り捨て、上限30,000円まで申請できます。
情報元と確認状況
- データ種別
- 公式確認済み
- 最終確認日
- 2026/07/29
- 情報元
- 目黒区公式ホームページ
- 確認ステータス
- 確認済み
- 公式リンク
- 公式サイトを開く
- 関連資料
- PDF・案内資料を開く
対象者
| 対象者 | 申請日時点で目黒区内に住民登録があり、自宅に対象となる防犯機器等を購入・設置した方が対象です。世帯主でなくても同一世帯の方であれば申請できますが、申請書、領収書等の名義、振込口座名義人は同一にする必要があります。令和7年度に目黒区または都内の他区市町村による同種の防犯機器等購入補助金の交付を受けた場合は対象外です。同一の防犯機器等について、他の補助金や助成金を受ける場合も対象外です。 |
|---|---|
| 居住条件 | 申請日時点で目黒区内に住民登録をしていること。 |
| 家族構成 | 1世帯につき申請は1回までです。複数品目を申請する場合は、一度にまとめて申請します。二世帯住宅は、住民票上の世帯が別で、玄関が2か所以上ある場合に申請できる場合があります。 |
| 住宅形態 | 目黒区内で実際に居住する住宅に、令和8年4月1日から令和9年1月29日までに対象防犯機器等を購入・設置または施工し、支払いまで完了していること。賃貸住宅の場合は所有者の同意書が必要です。共同住宅は部屋ごとの個人申請は可能ですが、共用部分への設置、管理者・管理組合・賃貸住宅所有者からの申請は対象外です。 |
申請方法
- 防犯機器等の購入・設置または施工後に、必要書類を揃えて申請します。事前相談は原則不要ですが、購入予定品が対象になるか不安な場合は購入前に具体的な品目・品名を示して相談できます。
- 申請方法はオンライン申請、窓口申請、郵送申請です。
- オンライン申請は目黒区公式ページのオンライン申請フォームから行い、来庁不要でスマートフォン・PCから24時間申請できます。
- 窓口申請は目黒区危機管理課窓口へ提出します。窓口受付時間は平日8時30分から17時までです。
- 郵送申請は、〒153-8573 目黒区危機管理部危機管理課宛てに送付します。郵送時は住所記載不要です。
- 申請受付後、内容審査に2週間から1か月程度かかります。交付決定後に補助金交付決定通知書が発送され、通知書発送後1か月程度で指定口座へ振り込まれます。Q&Aでは、申請受付日からおおむね1か月半程度の振込予定と案内されています。
問い合わせ先
目黒区 危機管理課 電話: 03-5722-9164、ファクス: 03-5722-7936。目黒区 生活安全課 電話: 03-5722-9667、ファクス: 03-5722-7936。
必要書類
- 目黒区防犯機器等購入緊急補助金交付申請書兼請求書。
- 領収書。請求書、納品書、適格請求書、見積書などでは受付できません。申請者と同一の宛名、防犯機器名、購入日、領収金額、領収年月日、販売店の名称等が記載されている必要があります。
- 工事完了報告書。工事を伴った場合のみ必要です。申請者と同一の宛名、施工内容、工事着手年月日、完了年月日、施工業者の住所および名称が必要です。
- 購入機器名称と型番が確認できる資料。カタログ、取扱説明書などの写真を添付します。
- 設置完了がわかる写真。設置した品目すべての写真が必要です。
- 本人確認書類。
- 口座情報の確認書類。銀行名、口座番号、口座名義人、支店名、支店番号が確認できるものが必要です。
- 賃貸物件の場合は所有者の同意書。
- 確認書。オンライン申請の場合は、申請書と確認書の作成は不要です。
注意事項
- 申請受付期間は令和8年5月1日から令和9年1月29日までです。令和9年1月29日までに購入、設置、施工、支払い、申請が完了している必要があります。
- 東京都補助事業の状況により年度途中で終了する場合があります。
- 1世帯につき1回までです。複数品目は一度にまとめて申請してください。
- 領収書の宛名、申請者、振込口座名義は同一にする必要があります。領収書に防犯機器以外の商品が含まれる場合は、金額の内訳が確認できる明細書等が必要です。
- 防犯カメラや人感センサー・センサーライトは、屋内に設置するものは対象外です。共同住宅のエントランス、集合ポスト、階段、ごみ捨て場など共用部分への設置は対象外です。
- スマートディスプレイ、タブレット、室内設置の防犯カメラや見守りカメラ、防犯ブザー、催涙スプレー、護身用グッズ、撒菱、木刀、自動通話録音機、スマートリモコン、Wi-Fi中継器等は対象外です。
- リース、レンタル、電気代などのランニングコスト、ホームセキュリティなど毎月の委託費、移設費、撤去費、配送料、代引き手数料、振込手数料、延長保証は対象外です。
- 譲受品、個人間購入品、フリマアプリ等での購入品は対象外です。
- 災害用のガラス飛散防止フィルム、遮熱・断熱フィルムなど、防犯フィルムとしての機能を有しないものは対象外です。
- 設置工事費は専門業者に依頼し費用を支払った場合のみ対象です。取付や修理のみ、知人への設置報酬は対象外です。
掲載内容は更新日時点の情報です。最新の条件や受付状況は、必ず自治体公式サイトで確認してください。
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もらえる額
防犯対策用品の購入・設置費用の2分の1を補助。上限20,000円。複数品目を合算して申請可能で、千円未満の端数は切り捨て。
補助金
江戸川区住まいの防犯対策補助事業
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もらえる額
購入・設置費用の4分の3。上限15,000円。千円未満切捨て
補助金
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もらえる額
購入・設置費用の4分の3。上限30,000円。千円未満切捨て
補助金