妊娠から出産、産後までの支援制度
全52件
妊娠時と出産後の2回に分けて、妊婦支援給付金を支給します。
もらえる額
妊娠時5万円、出産時は胎児数×5万円
給付金
出産後のお母さんと赤ちゃんが、助産師等による心身のケア、授乳相談、育児相談などを受けられる事業です。
支援内容
宿泊型・日帰り型・訪問型の利用料を一部公費負担。訪問型は6回まで
利用料助成
先天性風しん症候群の発生防止に向け、妊娠希望女性や同居者等を対象に風しん抗体検査と予防接種を実施する取組です。
抗体検査・予防接種費用の助成内容は区市町村により異なる
検査・予防接種支援
2回以上の流産・死産等がある夫婦を対象に、不育症のリスク因子を調べる検査費用の一部を助成する制度です。
通常検査は上限50,000円。対象の先進医療検査は検査費用の7割を上限60,000円まで助成
助成金
子供を望む夫婦が早期に不妊検査や一般不妊治療を受けられるよう、費用の一部を助成する東京都の制度です。
夫婦1組につき上限50,000円
保険診療の体外受精・顕微授精および併用した先進医療に係る費用について、1回の治療につき上限15万円を助成する制度です。
1回の治療につき上限150,000円
妊娠時5万円、出産後は胎児数×5万円
妊婦健康診査受診票や費用助成制度により、妊婦健康診査費用の一部を公費負担します。
受診票使用時と同様の公費負担相当額
費用助成
妊娠時と出産後の2回に分けて、現金またはギフトで妊婦支援給付金を支給します。
産後2週間・1か月頃の産婦健康診査費用を、1回上限5,000円・2回まで助成します。
1回上限5,000円(2回まで)
宿泊型7日まで、通所型5回まで、訪問型5回まで利用可能(自己負担額あり)
宿泊型・日帰り型・訪問型等の利用料を一部公費負担
産後母子ケアデイサービス・乳房ケア等の利用料を一部公費負担
宿泊型・デイサービス型・アウトリーチ型の利用料を一部公費負担。訪問型は1回1,000円
訪問型産後ケアを1人3回まで利用可能(自己負担額あり、減免あり)
宿泊型は1日27,000円、日帰り型は1日17,000円を区が負担。利用料減免あり
宿泊型・日帰り型・スポット型・訪問型の利用料を一部公費負担
訪問型産後ケア等の利用料を一部公費負担
宿泊型・日帰り型・訪問型・通所集団型の利用料を一部公費負担。訪問型は1回1,000円
訪問型・外来型3回まで、日帰り型1回まで、宿泊型最大5泊6日まで利用可能
ショートステイ・デイケア・アウトリーチの利用料を一部公費負担
宿泊型1泊2日7,000円、訪問型1回1,000円、デイサービス型1回2,000円
ショートステイ・デイケア・アウトリーチを合計15回以内で利用可能(一部自己負担あり)
もらえるもの
宿泊型・日帰り型等の利用料を一部公費負担。子育て応援券利用対象サービスあり
宿泊型・通所型・訪問型の利用料を一部公費負担。宿泊型は6泊7日まで
宿泊型1日3,300円、日帰り型1日2,500円、訪問型1回1,000円
宿泊型1泊2日8,000円、通所型1回2,000円、訪問型1回600円
母子ショートステイ・母子デイケア・産後ケア訪問の利用料を一部公費負担
デイサービス型500円、宿泊型1日2,500円、日帰り型1日1,250円、訪問型1回1,000円